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マンションエントランスの床タイル張替
タイルが反り上がって浮きまくっていたので、張り替え工事してきました!
原因は下地コンクリート表面にの脆弱性だと思います。
浮いたタイルめくって、下地清掃、給水調整プライマー、新規タイル張り付け
最後コーキングの依頼もありましてので塗装屋さんに仕上げてもらいました。
ありがとう! 7か月, 2週間前 -
玄関床に豆砂利コンクリート洗い出し仕上げしました。
外構工事で施工することはよくあるのですが、玄関の中はあまりやらない工法です。
建具他壁を汚さないよう細心の注意を払って進めていきます。
この日はとても暑く大変でしたがなんとかやり切りました!
施工後写真は後日UPしますね! 7か月, 3週間前 -
今日はちょっと変わった仕事やってます!
パネル?
衝立?
コンパネに樹脂モルタル仕上げしてます。
移動時に割れたり、メクレたりしたらいけないので、下地処理しっかり施工しました。
多分大丈夫!名古屋市南区の左官屋
社員、職人随時募集中
小さな仕事もコツコツやります。 8か月前 -
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アプローチ土間コンクリート洗い出し仕上げ
飛び石とのコントラストが素敵な仕上がりになりました!
暑い日に施工したので仕上がり心配でしたがチームワーク良く施工でき、格好良く仕上がりました。名古屋市左官工事
名古屋市外構工事
社員募集中
田口業務店 -
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USAダラス国際空港でおもしろい床仕上げ発見!
研ぎ出し仕上げだけど国内では見たことない仕上げでした。
どのような材料で施工したのかな?名古屋市南区 左官工事
職人 社員随時募集中! 9か月前 -
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外構工事でブロック積みとジョリパット仕上げてきたよ!
とっても暑い中お疲れ様です。
仕様はモアプレーン
親子ほど歳の離れた職人さんですが息ぴったり!
この後乱形のの床石張りです。ジョリパット50th モアプレーン
名古屋市南区左官工事
田口業務店
職人さん募集中
左官女子も待っとるよ-
暑い中 ジョリパット 仕上げ お疲れ様。
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神谷幸仁 さんが新しい記事を投稿しました。 10か月, 1週間前
玄関タイルの選び方・施工・メンテ完全ガイド|人気商品と失敗しないポイントをプロが解説
玄関の第一印象を決める「玄関タイル」の選び方と施工のコツ玄関タイルは、家の顔ともいえる空間に使われる重要な建材。耐久性・滑りにくさ・デザイン性のバランスが求められます。新築でもリフォームでも、選択を間違えると滑りやすくなったり、汚れが目立ったり、施工後すぐに補修が必要になることも少なくありません。 玄関タイルは家の印象を左右する重要ポイント この項のまとめ住宅スタイルでタイルの傾向が変わる かつては南欧風住宅に合わせてテラコッタ調タイル(300角)が主流だったが、現在はグレー系・くすみ色のモダンなタイルが多く採用されている。 玄関タイルは屋根・外壁とセットで考える タイル単体ではなく、外壁の色味や屋根の素材・色とのバランスを見て選ぶと統一感のあるデザインになる。 白タイルはデザイン性高いが汚れに注意 白やアイボリーのタイルは洗練された印象だが、汚れが目立ちやすくメンテナンスが大変。目地まで白にするとさらに掃除負担が増える。 クールモダンにはグレーや黒が人気 最近はシンプルで落ち着いた外観の住宅が増えており、それに合わせてグレー系タイル(柄入りの300角など)が好まれる傾向が強い。 汚れにくく滑りにくいタイルを選ぶのが賢明 リクシルなどからは「汚れにくい」「滑りにくい」といった性能に優れた玄関用タイルが多数発売されており、実用性も考慮した選定が重要。 滑りにくさとメンテ性重視の玄関タイル選び この項のまとめ玄関はタイルが最も活躍する場所 土足で使うため、耐久性があり滑りにくいタイルが必須。現在はノンスリップ加工(ヤスリ状の質感)が主流で、リクシルや名古屋モザイクなどの国内メーカーが主力。 掃除・メンテナンス性も選定のポイント ノンスリップタイルは汚れやすいため、定期的な水洗いやメラミンスポンジでの掃除が推奨される。白や黒など極端な色は汚れが目立ちやすいため注意が必要。 おすすめの色はグレーやベージュ系 床タイルは目立たず落ち着いた色味が好まれ、グレーが圧倒的な人気。派手な色は空間バランスを崩すため避けられる傾向にある。 貼り替えは「上貼り」が現実的 カバー工法で玄関扉を交換する際は床の高さも変わるため、既存タイルの上に貼る工法が一般的。費用やホコリ・音の面でもメリットが大きい。 おすすめのタイルはリクシルの定番品 掃除のしやすさや補修対応の面からも、国産メーカーのリクシル「グレイスランド」「ベスパ」「アレス」など300角タイルが安定した人気。” 玄関タイル選びと施工の最新事情 この項のまとめ人気の玄関タイルはリクシルの300角 定番として使われるのはリクシル「グッドフロアセレクション」の300角タイルで、カラーバリエーションも豊富。特に濃いグレー系が人気。 広い玄関には大判タイルが映える 畳2〜3枚分の広さがある玄関では、300×600mmのレンガ貼りなど大判サイズを使ったおしゃれな施工が効果的。 玄関タイルの貼り替え工法と費用 費用を抑えるなら「タイルonタイル」の上貼りが一般的。1平米あたり約1万2千円程度が目安。剥がして貼る場合は下地の処理が必要で高額になる。 タイル選びは内外用の使い分けが重要 雨が当たる外部には滑りにくいザラつきのある外床用タイルを。内床用と外床用で同じ品番でも性能が異なる点に注意。 最近のタイルデザインの傾向 段鼻タイルはよりすっきりしたデザインへ変化。六角形(ヘキサゴン)などユニークな形状も人気で、選択肢の幅が広がっている。 玄関タイルDIYと施工トラブルの注意点まとめ この項のまとめDIYは補修レベルが現実的 玄関タイルの本格的な貼り替えは難易度が高いため、DIYでは「浮き・剥がれたタイルの補修」が現実的。ホームセンターのボンド(数百円程度)を使えば1〜2枚程度の補修が可能。 タイルシートは初心者に最適 カットが容易で薄く、扱いやすいタイルシートはDIYに向いている。ただし滑りやすい素材はNG。特に玄関用では滑り止め効果のあるザラついた表面のものを選ぶこと。 施工・メンテナンス時の勾配や厚みに注意 外玄関は勾配が必要、内玄関はフラットが基本。DIYでもタイルの厚み(理想は4~5mm)やサッシとの段差に配慮し、つまずき防止や見た目の違和感を避ける。 失敗例:色や形の選定ミス・不適切な割り付け 白系タイルは汚れやすくNGになることも多い。細い端材の割り付けや、凹凸の多い特殊形状のタイルは施工ミスや見栄えの悪化につながるため注意。 おすすめは床用・滑り止め・国産タイル リクシルなどの国産メーカー製「床用」「滑り止め」表示付きタイルが安全・安心。「パセオ」「コンテ2」などはコストと品質のバランスに優れ、DIY・プロ問わず人気。 玄関タイルの失敗を防ぐポイントと選び方 この項のまとめよくある失敗例は滑りや剥がれ 施工不良による「浮き・剥がれ」や、水勾配の不足による「水たまり」、内装用タイルを外部に使ってしまう「滑り事故」などが代表的な失敗例。 目地や割り付けが美観の鍵 タイルの割り付け(地割り)によって仕上がりの印象が大きく変わる。端に小さなタイルが入らないように配置するのが基本。内外で目地を揃えるかどうかも事前の打合せが重要。 補修しやすさは国産タイルに軍配 輸入タイルは安価でデザイン性が高いが、再入手や補修が難しい。国産タイル(リクシル・イナックスなど)は補修の際も安心感がありおすすめ。 おすすめ商品はリクシルの定番品 「パセオ」「コンテ2」などはリーズナブルでデザインも良く、300角サイズで汎用性が高い。選ぶ際は価格帯とメンテ性のバランスが大切。 玄関タイルの異例施工にも注意 瓦のような反りのあるタイルや精度の悪い支給品は施工が難しく、目地ズレや不陸が発生しやすい。見た目の個性よりも品質と施工性を優先すべき。 この記事のまとめ 編集後記如何でしょうか?玄関は家の顔。その第一印象を大きく左右する玄関タイル選びには、見た目だけでなく、滑りにくさやメンテナンス性といった機能性も求められます。今回の取材を通じて、プロの現場の声からはっきりと感じたのは、「オシャレは足元から、でも安心もそこから始まる」ということでした。グレー系300角タイルの安定した人気、そして広い玄関に映える大判タイルの使い方。さらに、上貼り施工の合理性や、DIY補修のリアルな難しさに至るまで、実用と美観のバランスにこだわる姿勢に、住まいづくりの奥深さを改めて感じました。今、玄関を見直すことは、日々の暮らしの快適さを見直すこと。あなたの「ただいま」をもっと素敵にするヒントになれば幸いです。 タイルを選ぶ前に、「誰がどう施工するか」を確認してください。納まり・下地・役物まで含めて考えることで、完成度は大きく変わります。 → タイル工事を得意とする左官会社の取り組みを見る この記事に関 … 玄関タイルの選び方・施工・メンテ完全ガイド|人気商品と失敗しないポイントをプロが解説もっと読む » -
日本化成関西工場見学に行ってきました。
普段我々が使っている補修材、給水調整材などなど、左官工事にはなくてはならない材料がどのような工程、技術で作られているのかがよくわかりました。
新しい商品開発、開発秘話など興味深い話も聞かせていただき、充実した1日となりました。ハイフレックスピラミッド
名古屋市南区左官
職人、社員募集中
左官女子歓迎
10か月, 2週間前 -
砂壁リフォーム完全ガイド|種類・特徴、補修方法をプロが解説!聚楽壁・京壁との違いも
砂壁の種類・特徴と失敗しない補修方法|DIYの注意点から聚楽壁・京壁の見分け方までプロが伝授和室の壁がボロボロと崩れてきて、「どうにかしたい」と感じる方は少なくありません。でも、ちょっと待ってください。その壁、本当に“砂壁”でしょうか?昭和〜平成初期の住宅に多く使われた塗り壁には、「繊維壁」「じゅらく壁」「砂壁」「京壁」など、見た目が似ていても成分や性質の異なる素材が複数存在します。これを見誤ると、 リフォーム や DIY での補修がうまくいかず、せっかくの手間が水の泡に。 とくに“じゅらく壁”は、施工のしやすさやコテ跡が目立ちにくい点がプロにも支持されており、近年は「ジュラックスC」「京壁」などのブランドに置き換わりながらも根強く使用されています。しかし一方で、汚れが落ちにくく、セルフメンテナンスには不向きという弱点も。こうした塗り壁は、水拭きNG・カビやすい・ボロボロ落ちるなど、放置しておくと室内環境にも悪影響を及ぼすおそれがあります。そこで最近注目されているのが、DIY用壁紙やニトリなどで手に入る自分で貼れる壁紙の活用です。ただし、既存の壁が砂壁や繊維壁の場合、そのまま貼ると剥がれやすく、場合によっては壁ごとめくれてしまうリスクも。下地にシーラーや石膏での処理が必要であり、「簡単DIY」とはいえ最低限の準備は不可欠です。さらに、健康面で心配されるアスベストの混入については、現代の左官材には基本的に含まれておらず、安心して使用可能とされています。 調湿性 ・吸音性 といった左官材本来の魅力を生かすには、材料ごとの特性を知ったうえでの選択が鍵となるでしょう。古い壁をどうにかしたいと感じたら、まずは“正体”を見極めるところからスタート。壁の種類を把握し、適切なリフォーム方法を選ぶことで、快適で美しい空間がよみがえります。 古い砂壁をどうにかしたい、でもその壁、砂壁じゃないかも知れない。 この項のまとめ”・砂壁の種類と定義 砂壁には繊維壁、じゅらく壁、珪藻土などが含まれ、広義には「砂を含む塗り壁全般」を指すとされる。 ・じゅらく壁の特徴とメリット 施工しやすく、コテ跡が目立ちにくいのが特徴。色のバリエーションもある程度揃っているが、パステル調など洋風には乏しい。 ・現代における需要の変化 昔は高齢者からの補修依頼が多かったが、今は減少傾向。築50年以上の空き家を活用したい若年層が新たな需要層になりつつある。 ・リフォーム費用と対応方針 6畳1間の和室でおよそ12〜15万円、家全体では100万円規模も。部屋単位の改修が現実的で、訪問者のある部屋のみを重点的に施工するケースが多い。 ・じゅらく壁の弱点とセルフメンテナンス 汚れに弱く補修も難しいため、左官職人による対応が前提。経年劣化も「味」と捉えるのが塗り壁文化の考え方。” 塗り壁の中の「砂壁」とは何か?現代リフォームでの考え方と実践 この項のまとめ・砂壁の定義と特徴 塗り壁の一種で、鉱物・砂・貝殻・ガラス片(ガラス骨材)などを粉砕し、糊で固めた素材。表面がザラザラとした質感で、均一な粒子構造が特徴。 ・繊維壁との違いと構造的弱点 繊維壁は紙や綿などの繊維素材を糊で固めた壁材で、砂壁とは別ジャンル。どちらも植物性糊を使用していた時代は経年でボロボロになりやすかった。 ・リフォームの注意点と工程 古い砂壁・繊維壁は上塗りではなく、基本的に全て剥がして下地から再施工するのが安全。6畳間で5~6日、費用は15〜20万円が目安。 ・現代の壁材の選択肢と提案方法 耐久性・調湿性・デザイン性を兼ね備えた漆喰・珪藻土・ジョリパットなどが人気。用途や希望に応じた最適素材を選定することが重要。 ・塗り壁文化の今後と二極化の傾向 DIY向けの手軽な製品と、職人技を活かした高品質施工の二極化が進行中。専門的な仕上げを求めるなら、左官職人への依頼が安心。 砂壁工事の基 … 砂壁リフォーム完全ガイド|種類・特徴、補修方法をプロが解説!聚楽壁・京壁との違いももっと読む » - さらに読み込む

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タイル補修、必ずありますね。 せっ器質タイル 経年でメンテンが必要になるのですか?