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築10年お風呂の補修工事、洗い場から水漏れが基礎にも影響?浴室改修工事はコルクタイルで解決。
風呂タイルの補修や点検はお早めに、破損から浸水する場合があります。今回は浴室の改修工事です。床のどこかから水が漏れて、下の基礎部分まで染みていっているとのことです。現地調査、打合せの上、作業手順は 既存の床石材撤去→下地コンクリート撤去→モルタル にて防水下地作成→床防水工事→下地 コンクリート 復旧→新しい タイル 貼り、以上に決定しました。 浴室の床から水が漏れているとのこと 現況の床は石材が貼ってあります。 写真では分かりづらいですが、しっかり乾燥せずに湿っています。 既存床はがし~防水~タイル復旧 既存の床材はがしです。はがした石材はもう使用できません。新しいものに貼り替えます。 下地コンクリートを撤去していくと配管が見えてきました。水がたまっているのがわかります。 … 築10年お風呂の補修工事、洗い場から水漏れが基礎にも影響?浴室改修工事はコルクタイルで解決。もっと読む » -
ジョリパット 水墨仕上げ
お施主様立会いのもと、仕上げパターンの確認作業です。
#ジョリパット 2年, 11か月前 -
心のリフレッシュ鳥と散歩 2年, 11か月前
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#スロープタイル#アレス#LIXIL 2年, 11か月前
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Yonamine Ikki さんのプロフィールが更新されました。 3年前
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Reichi Suzuki さんのプロフィールが更新されました。 3年前
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そとん壁仕上げの左官外壁工事、和風の外観とシラス壁の組み合わせ。
最近増えてきている、 シラス 素材の「そとん壁」。洋風だけでなく、和風の建物にもよく合います。 防水紙の裏に、斜めに衣摺り下地がうっすらと見えるでしょうか? こちらが木摺り下地。大工さんの施工になります。 木摺り(きずり)下地といわれる、木の板を並べて貼ったような下地に 防水紙 をはります。木摺り下地 は昔から モルタル 塗りの下地として使われています。 最後の仕上げとして、 金鏝 で軽く押さえて完了です。この金鏝押えの工程をやらないこともあります。その場合は少し荒々しい仕上げの表情になります。(※金鏝仕上げ) 塗り付け後、 木鏝 またはスチロール鏝にてパターン付けしていきます。 波ラスという、名前の通り波型をしたラスを貼っていきます。 木摺り下地、防水紙貼りまでは工務店様手配、その上のラス貼りからが弊社の施工になります。ラス貼り→下塗り(グラスファイバーメッシュ の伏せ込み)→仕上げ材塗りの手順ですすめていきます。 茶色系の仕上がりで和風っぽくなりました。 今回の仕上げは、 スチロゴテ 仕上げという、スチロール鏝 または 木鏝 を使ったパターンですが、他にも かき落とし 仕上げといって、塗り付けた後に乾き具合を見ながらかき落とし器という剣山のようなもので表面をかき落としていくという様な仕上げパターンもあります。 伊良湖屋 before & after スワイプで工事の完成画像が見れます。 まだまだ下地の段階です。平屋の和風住宅の外観です。外構まで仕上がると、また一段ときれいになると思います。 ちょっとPR キッチンカウ … そとん壁仕上げの左官外壁工事、和風の外観とシラス壁の組み合わせ。もっと読む » -
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エイジング仕上げ!
ちょっとやり過ぎました。
#内装 #エイジング 3年前 -
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キッチンの壁にセニベトンハイブリッド。やはりグレー系の色は人気です。
#セニベトン
#セニデコフランス
#コンクリート調 3年前 -
#透かし積み煉瓦 3年前
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