ホーム左官の施工事例ジョリパット水墨仕上げの施工|お施主様立ち会いによる風合い確認 ジョリパット水墨仕上げの施工|お施主様立ち会いによる風合い確認By 間宮 秀樹 / コメントする 左官工事の概要 施工内容 その他の素材/内装・インテリア 商品、工法 アイカ工業「ジョリパット」、水墨(すいぼく)仕上げ エリア&物件 愛知県内 日付 2026-05-26 左官のプロが解説 アイカ工業の意匠性塗材「ジョリパット」を使用し、伝統的な和の趣を感じさせる「水墨仕上げ」を施工した事例です。 水墨仕上げは、職人のコテさばきによって独特の濃淡やかすれを表現するため、一つとして同じものがない芸術性の高い内壁を生み出せます。 仕上がりのニュアンスやパターンの出方が職人の手の動きで変化するため、施工前にお施主様立ち会いのもとで実際の風合いを確認することが、理想通りの空間作りのポイントです。 画像 施工会社 合同会社伊良湖屋 「その他の素材/内装・インテリア」の事なら気軽にお問い合わせ下さい。 主な対応エリア:静岡県|愛知県|三重県 所在地:愛知県高浜市春日町7-8-6 間宮 秀樹 愛知県高浜市を拠点とする合同会社伊良湖屋の代表。2000年に建築業界へ転身し、内外装や屋根、外構など住宅工事全般に20年以上携わる。漆喰・珪藻土・モルタル施工を得意とし、シンプルな意匠と確かな技術で信頼を築いている。 コメントを残す コメントをキャンセルコメントを投稿するにはログインしてください。
左官のプロが解説
アイカ工業の意匠性塗材「ジョリパット」を使用し、伝統的な和の趣を感じさせる「水墨仕上げ」を施工した事例です。
水墨仕上げは、職人のコテさばきによって独特の濃淡やかすれを表現するため、一つとして同じものがない芸術性の高い内壁を生み出せます。
仕上がりのニュアンスやパターンの出方が職人の手の動きで変化するため、施工前にお施主様立ち会いのもとで実際の風合いを確認することが、理想通りの空間作りのポイントです。