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土間モルタル金鏝仕上げに真鍮目地を取り入れるメリット


左官工事の概要

施工内容 モルタル|樹脂・金属/床・土間
商品、工法 金鏝(かなごて)仕上げ、真鍮目地
エリア&物件 愛知県内
日付 2026-05-27

左官のプロが解説

床面を滑らかに美しく整える「土間モルタル金鏝仕上げ」は、シンプルで洗練された空間づくりに最適です。
モルタルの乾燥収縮によるひび割れ(クラック)を防ぐため、一定間隔で目地を設ける必要があります。
その目地材に「真鍮(しんちゅう)」を使用することで、クラック防止という機能性を持たせながら、ゴールドの輝きが空間のアクセントとなり高級感を演出できます。

施工会社

「モルタル|樹脂・金属/床・土間」の事なら気軽にお問い合わせ下さい。
主な対応エリア:岐阜県|静岡県|愛知県|三重県
所在地:愛知県名古屋市南区明円町133
谷澤 雄司
谷澤 雄司
合同会社 鏝志の代表。塗装・左官工事の現場経験を積んだのち、外壁・内装・リフォーム・ジョリパットなどの多様な施工に対応。東海三県を中心に活動し、技術だけでなく顧客目線の提案と丁寧な仕事を信条としている。

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