300×600角の大判タイル仕上げ|玄関の高級感を高める施工
玄関の内床に300×600mmの大判タイルを採用した施工事例です。一般的な300mm角に比べ、目地が少なくなることで空間に広がりと高級感が生まれます。タイルの選定においては、清掃性の高い滑らかな「室内用」と、雨天時の防滑性を重視した「屋外用」を使い分けることが重要です。今回は室内側に適した質感を選択し、視覚的な美しさとメンテナンス性を両立させた仕上げとなっています。
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