ホーム左官の施工事例450×900角の大判タイルとジョリパットが織りなす、迫力ある外壁デザイン 450×900角の大判タイルとジョリパットが織りなす、迫力ある外壁デザインBy 間宮 秀樹 / コメントする 左官工事の概要 施工内容 タイル|その他の素材/外壁・外装 商品、工法 450×900角 大判タイル張り、ジョリパット仕上げ エリア&物件 愛知県内 日付 2026-04-14 左官のプロが解説 外壁のアクセントとして、450×900角という存在感のある大判タイルを施工した事例です。大判タイル特有のダイナミックな質感が建物全体に重厚感とモダンな印象を与えます。タイルの周囲には湿式工法の代表格であるジョリパット仕上げを組み合わせることで、手仕事による柔らかな質感とタイルの硬質な美しさが共鳴し、意匠性の高い外装を実現しています。足場解体後の全体像が期待される、素材のコントラストを活かしたこだわりの現場です。 画像 施工会社 合同会社伊良湖屋 「タイル|その他の素材/外壁・外装」の事なら気軽にお問い合わせ下さい。 主な対応エリア:静岡県|愛知県|三重県 所在地:愛知県高浜市春日町7-8-6 間宮 秀樹 愛知県高浜市を拠点とする合同会社伊良湖屋の代表。2000年に建築業界へ転身し、内外装や屋根、外構など住宅工事全般に20年以上携わる。漆喰・珪藻土・モルタル施工を得意とし、シンプルな意匠と確かな技術で信頼を築いている。 コメントを残す コメントをキャンセルコメントを投稿するにはログインしてください。
左官のプロが解説
外壁のアクセントとして、450×900角という存在感のある大判タイルを施工した事例です。大判タイル特有のダイナミックな質感が建物全体に重厚感とモダンな印象を与えます。タイルの周囲には湿式工法の代表格であるジョリパット仕上げを組み合わせることで、手仕事による柔らかな質感とタイルの硬質な美しさが共鳴し、意匠性の高い外装を実現しています。足場解体後の全体像が期待される、素材のコントラストを活かしたこだわりの現場です。