-
オフィスのプランターを弾性モルタルで仕上げました。
弾性モルタルなら色々な下地に施工ができるので、施工箇所の幅が増えてきました。 1年, 7か月前 -
正解はRCの建造物に発生するピーコンやモッコンと言われる穴を埋めて、壁ヅラより少し控えて仕上げれる様に加工された専用の鏝でした😊
小さい構造物では数百個、大きい物では数千個、数万個にも及びます。 1年, 7か月前
-
モルタル外壁施工中の現場です。材料は写真のようなモルタルミキサーという道具を使用して水を入れて練ります。25kgの粉体を一度に3袋くらい練ります。塗る人だけでなく、練る人、練った材料を運ぶ人なども必要で、なかなか少人数ではできない仕事です。 1年, 7か月前
-
さてここで問題です。
この道具はどんなことに使用する物でしょうか❔
①現場で急遽肩や腰のコリをほぐすのに役立つ指圧の棒
②伝説の鍛治屋さんが作った用途不明の謎の鏝
③コンクリートの構造物の穴埋めに使う鉄の何か 1年, 7か月前 -
サイディングの上に弾性モルタルで吹付下地を作りました。
古いサイディングの改修にも使える優れものです。
写真は施行中で乾いてから薄塗りをして完了です。 1年, 7か月前 -
クレアデコールは立体感を実現できる左官材 掻き落としで理想の外壁仕上げ
クレアデコールのかき落とし仕上げ。歴史と最新情報、四国化成の飯田氏をゲストに招いた専門家のディスカッション 削る模様と転がす模様が、 ある事知ってました? ・ご自宅の、内装仕上げに迷っている貴方 ・ご自宅の、外装仕上げに迷っている貴方 ・素敵なカッコイイ左官仕上げを探してる貴方 の疑問 […] -
名古屋市内にて平板瓦施工中の様子です。今回は下地材に遮熱タイプのルーフィングを使用。通常よく使用されるゴムアスルーフィングよりも野地板の表面温度が6~8℃低減されるそうです。(カタログデータより)今後はこのようなタイプがスタンダードになっていくのかも知れませんね。 1年, 8か月前
-
瓦揚げ、お疲れ様、1束4枚 重さ13㌔。
暑いのに頑張りましたね。遮熱タイプのルーフィング
横桟・横の木材(胴縁)に瓦を釘で打ち付けて。
縦桟・立ての白(テープ)は雨漏り防止。 -
この時期の屋根工事大変そうですね
-
作業する職人さんにも熱さが優しいって事でしょうか❔
-
職人さんは逆に暑いですね。しかも眩しい。
-
-
洗面の壁と天端をモールテックスで仕上げて来ました。
お客様がかなりこだわっていまして、この現場モールテックス3箇所
ビールストン3箇所施工させて頂きました。
また続報をお待ち下さい。 1年, 8か月前 -
先日カミさんの実家気仙沼に久々に行きました。その途中、かねてから行きたかった石巻市にある、石ノ森章太郎記念館に行きました。そこに展示してあったサンドアートです。世界大会でも優勝経験のある保坂俊彦氏の作品、圧巻でした。この記念館も東日本大震災で被害を受けたのですが、本当に数多くの方々に支えられて再開されたそうです。気仙沼も私の知っている風景とは変わってしまっていました。元通りになる事は難しいかもしれませんが、この作品を見て未来を想い創造できる気がしてきました。 1年, 8か月前
-
-
なまこ壁、土蔵に施工してあるのを良く見ますが、最近はこういう仕事無いですね、、、
ここは華花という沖縄料理の店の外壁です。惜しまれながら九月一日をもって閉店との事なので行ってきました。実は岡田建工 岡田さんのご自宅の一階部分でもあります。左官の匠が集約された建物です。 1年, 8か月前 -
日曜日に漆喰蛇腹の講習会に行って来ました♪
実際に現場が有る訳では無いのですが、左官の技能継承、勉強の為に参加させて頂きました。
やってみないと分からない事も有り、お誘い頂いき、大変勉強になった1日でした。
また良い職人さんとも繋がれたので良かったです。 1年, 8か月前 -
-
かき落とし仕上げは自然素材の高級な外壁、リシンとの違いも解説。
かき落としは見た目も良く耐久性の高い外壁、性能や工事のポイントを徹底解説デザイン性が良く、高い性能を持つ外壁として古くから親しまれてきたかき落とし。しかし、コストや工期の面で工事の件数自体は減少傾向にあります。 それに伴い、「掻き落とし」の読み方が分からないという方も増えてきました。 かき落としは職人の技術力、経験、センスによってその出来栄えは大きく変わってきます。 似たような仕上がりにリシンがありますが、見事に仕上げられたかき落としの見栄えは他の仕上げにはない重厚感があります。 という事で、今回は立派な邸宅の外壁には欠かせないかき落としについて解説していきます。 かき落としは高級な外壁仕上げ、見た目だけでなく性能も良い。 この項のまとめ・かき落としは高級な外壁仕上げ。 ・厚塗りなので対候性が高く、丈夫。 ・ジョリパット など掻き落とし風の新商品も出てきた。 ・人気の そとん壁 もかき落とし仕上げに含まれる。 ・工期は長め、施工技術が求められる。 掻き落とし、読み方だけでなく工事も難しい。リシンとの違いを開設 この項のまとめ・かき落としは細かな凸凹が魅了的な仕上げ。 ・大正時代にドイツ建築を手本に生まれたという説がある。 ・難しいかき落としを簡単にという経緯でリシン(吹き付け)が生まれた。 ・リシンは経年で色落ちするデメリットがある。 ・ワイヤーブラシで構かくラインを入れる場合もある。 かき落としの工事はタイミングが命、粒の大きさで外壁の表情は変わる。 この項のまとめ・入れる骨材は、三厘(1mm)、五厘(1.5mm)、七厘(2mm)などが有る。 ・角が真っ直ぐ綺麗か?がかき落としのチェックポイント。 ・サイドからの日当たりで平面の塗りが分かる。 ・丁寧で繊細な仕事をする職人に依頼すると良い。 かき落としのセルフメンテナンス、汚れやヒビはどう対応する? この項のまとめ・汚れはどんな汚れなのかを見極める。 ・高圧洗浄で落ちる汚れもある。 ・ヒビや割れの対応はセルフメンテナンスでは難しい。 ・トラブルがあれば早めにプロに相談した方が良い。 かき落としの補修工事はどうする?補修した部分が目立た無いようにするには? この項のま … かき落とし仕上げは自然素材の高級な外壁、リシンとの違いも解説。もっと読む » -
ラスモルノンクラック通気工法のメッシュ伏せ込み中。メッシュは下塗り時ではなく、上塗りの時にモルタルが乾く前に木鏝などで押さえ込みます。なるべく表層に近いところに伏せ込むことで、クラックの発生を抑えます。夏場は乾きが速いので、のんびりしていられません。 1年, 9か月前
-
七人の手練達。四国化成のクレアデコールという商品で、リッジラインという仕上。写真は模様を付けている最中で、この後タイミングを見て掻き落とします。この物件は金属切削の会社で、「削る」というテーマの元、今回の仕上が決まったそうです。掻き落とす作業も、言い換えれば削り落とすことになりますね。乾きの早い材料なので、この一面だけですが七人総がかりで仕上げていきます。忙しい作業中、無理言って振り返ってもらったところを、パシャ! 1年, 9か月前
-
-
ビールストンの見本制作
時間を作って見本の政策を進めます。
カタログには無いオリジナリの見本も。
配合を変えつつ、お客さんが選べる幅を作ります。
お客さんがかなりこだわっている様で、この現場はビールストン2箇所
モールテックス2箇所の施工になるそうです。
今から楽しみです! 1年, 9か月前 - さらに読み込む

Facebookでログイン
LINEでログイン
現地施工は、商品の搬入の手間がかからないけど
養生とか掃除、マジで気を使いますね。
床や壁、汚したら後が大変。
シートで包んで材料移動、搬入。
材料が「粉」ですから💦💦💦
弾性モルタルなんですね!写真で見るとモールテックスかと思いました。以前使った時は使い辛い材料という印象がありましたが上手く仕上げましたね。
弾性モルタルのムラ感も素敵ですよね🎵