ホーム左官の施工事例ブリックタイルの目地仕上げ!一本目地とウーズジョイントの魅力 ブリックタイルの目地仕上げ!一本目地とウーズジョイントの魅力By 谷澤 雄司 / コメントする 左官工事の概要 施工内容 タイル/外壁・外装 商品、工法 一本目地、ウーズジョイント(丸目地) エリア&物件 愛知県内 日付 2026-07-07 左官のプロが解説 ブリックタイル(レンガ調タイル)の施工において、目地の仕上げ方は全体の印象を大きく左右します。「一本目地」で目地材を通し、丸みのある専用のコテで押さえる「ウーズジョイント(丸目地)」を施すことで、タイルの立体感が強調されます。陰影がはっきりと生まれ、アンティークで重厚感のある壁面を演出するのに効果的です。 画像 関連する左官施工事例 この事例と同じ素材や工事内容の施工例を確認できます。仕上がりや施工条件の違いを比較してください。 タイルを使用した左官施工事例 外壁・外装の左官施工事例 鏝志が手掛けた左官施工事例 この施工を担当した会社 合同会社 鏝志 合同会社 鏝志の代表。塗装・左官工事の現場経験を積んだのち、外壁・内装・リフォーム・ジョリパットなどの多様な施工に対応。東海三県を中心に活動し、技術だけでなく顧客目線の提案と丁寧な仕事を信条としている。 主な対応エリア 岐阜県|静岡県|愛知県|三重県 所在地 愛知県名古屋市南区明円町133 谷澤 雄司 合同会社 鏝志の会社概要・対応工事・施工実績 コメントを残す コメントをキャンセルコメントを投稿するにはログインしてください。
左官のプロが解説
ブリックタイル(レンガ調タイル)の施工において、目地の仕上げ方は全体の印象を大きく左右します。「一本目地」で目地材を通し、丸みのある専用のコテで押さえる「ウーズジョイント(丸目地)」を施すことで、タイルの立体感が強調されます。陰影がはっきりと生まれ、アンティークで重厚感のある壁面を演出するのに効果的です。