ホーム左官の施工事例店舗床への600角大判タイル張り|高級感と耐久性を高める床面施工 店舗床への600角大判タイル張り|高級感と耐久性を高める床面施工By 田口 時育 / コメントする 左官工事の概要 施工内容 タイル/床・土間 商品、工法 大判タイル張り(600角タイル) エリア&物件 愛知県内・店舗 日付 2026-06-11 左官のプロが解説 商業店舗の床面に、600mm×600mmの大型サイズである「600角大判タイル」を施工する床左官工事です。大判タイルは一般的なサイズに比べて目地(タイルの継ぎ目)の数が少なくなるため、空間を広く見せ、すっきりと洗練された高級感を演出できます。多くの人が歩行する店舗床において、高い耐摩耗性とメンテナンス性を確保しつつ、下地に対して水平かつ均一に美しく張り上げるには、職人の精密な技術が求められます。 画像 関連する左官施工事例 この事例と同じ素材や工事内容の施工例を確認できます。仕上がりや施工条件の違いを比較してください。 タイルを使用した左官施工事例 床・土間の左官施工事例 田口業務店が手掛けた左官施工事例 この施工を担当した会社 株式会社 田口業務店 株式会社田口業務店の代表。昭和40年創業の二代目として、タイル・左官・土間・外構などの内外装工事に30年以上携わる。店舗や古民家の再生にも精通し、「良い物は長持ち」を信条に地域の住まいの課題解決に取り組んでいる。 主な対応エリア 長野県|岐阜県|静岡県|愛知県|三重県 所在地 愛知県名古屋市南区明円町130 田口 時育 株式会社 田口業務店の会社概要・対応工事・施工実績 コメントを残す コメントをキャンセルコメントを投稿するにはログインしてください。
左官のプロが解説
商業店舗の床面に、600mm×600mmの大型サイズである「600角大判タイル」を施工する床左官工事です。大判タイルは一般的なサイズに比べて目地(タイルの継ぎ目)の数が少なくなるため、空間を広く見せ、すっきりと洗練された高級感を演出できます。多くの人が歩行する店舗床において、高い耐摩耗性とメンテナンス性を確保しつつ、下地に対して水平かつ均一に美しく張り上げるには、職人の精密な技術が求められます。