ようこそ!ゲスト さん
  • 外壁のモルタルを塗った後に、サッシ廻りをコーキングします。雨漏れの防止とチリ切れの防止のためには欠かせない工程です。 1年, 6か月前

  • 目の前が海です、まるでサントリーニ島みたい。こんな家に住んでみたいものです、、
    ジョリパット エンシェンドブリック仕上。 1年, 6か月前

  • ジョリパット エンシェントブリック仕上げ。
    ジョリパットの仕上げパターンの中でも割とポピュラーな仕上げ方の一つです。 1年, 7か月前

  • セニデコフランス社 セニカベ ラフ仕上げ
    外壁用の漆喰です。引きずったような模様を出しています。
    下地は、富士川建材工業のラスモルノンクラック通気工法です。
    1年, 7か月前

  • 天井と壁に施工。水平垂直、腕の見せ所です!ジョリパット ミーティア仕上! 1年, 7か月前

    • 施工した事ないですけど、吹付➕鏝で仕上げるんですよね?塗り厚ありそうで重厚な印象です。耐久性もありそうですね!

    • ジョリパット ミーティア仕上 天井と壁の、入隅が綺麗で素晴らしい。

  • 谷澤 雄司 さんのプロフィールが更新されました。 1年, 7か月前

  • 富士川建材工業 ノンクラック通気工法
    通気ラスの施工現場です。
    ラスの裏紙が半透明で、ステープルを留め付ける下地胴縁が透けて見えます。
    職人さんからは施工しやすいと好評です。 1年, 7か月前

  • ジョリパット ミーティア仕上、最近はこの仕上要望かなり多いです。下端もキッチリとライン出します! 1年, 7か月前

  • セニデコフランス社のセニカベ施工中です。現場では写真のような狭いところも施工しなければなりません。敷地状況によっては極端に狭いところでの作業になることもあります。
    ♯セニデコフランス
    ♯セニカベ 1年, 7か月前

    • セニデコ触った事ないですけど、内装のイメージでした。外装にも使用できるのですね!内装がセニデコで外装がセニカベという事ですかね?

    • 養生シートが(みどり色) 厚みがあり、滑り難い 養生シートですね。

    • 屋根上はメッチャ暑かったり、寝ころばないと塗れなかったり大変ですね!

    • 腰、肩、首にコタエルやつですね(笑)

  • モルタル外壁施工中の現場です。材料は写真のようなモルタルミキサーという道具を使用して水を入れて練ります。25kgの粉体を一度に3袋くらい練ります。塗る人だけでなく、練る人、練った材料を運ぶ人なども必要で、なかなか少人数ではできない仕事です。 1年, 8か月前

  • 神谷幸仁 さんが新しい記事を投稿しました。 1年, 8か月前

    クレアデコールは立体感を実現できる左官材 掻き落としで理想の外壁仕上げ クレアデコールのかき落とし仕上げ。歴史と最新情報、四国化成の飯田氏をゲストに招いた専門家のディスカッション 削る模様と転がす模様が、 ある事知ってました? ・ご自宅の、内装仕上げに迷っている貴方 ・ご自宅の、外装仕上げに迷っている貴方 ・素敵なカッコイイ左官仕上げを探してる貴方 の疑問 […]

  • 名古屋市内にて平板瓦施工中の様子です。今回は下地材に遮熱タイプのルーフィングを使用。通常よく使用されるゴムアスルーフィングよりも野地板の表面温度が6~8℃低減されるそうです。(カタログデータより)今後はこのようなタイプがスタンダードになっていくのかも知れませんね。 1年, 8か月前

  • 先日カミさんの実家気仙沼に久々に行きました。その途中、かねてから行きたかった石巻市にある、石ノ森章太郎記念館に行きました。そこに展示してあったサンドアートです。世界大会でも優勝経験のある保坂俊彦氏の作品、圧巻でした。この記念館も東日本大震災で被害を受けたのですが、本当に数多くの方々に支えられて再開されたそうです。気仙沼も私の知っている風景とは変わってしまっていました。元通りになる事は難しいかもしれませんが、この作品を見て未来を想い創造できる気がしてきました。 1年, 8か月前

  • なまこ壁、土蔵に施工してあるのを良く見ますが、最近はこういう仕事無いですね、、、
    ここは華花という沖縄料理の店の外壁です。惜しまれながら九月一日をもって閉店との事なので行ってきました。実は岡田建工 岡田さんのご自宅の一階部分でもあります。左官の匠が集約された建物です。 1年, 8か月前

  • 神谷幸仁 さんが新しい記事を投稿しました。 1年, 8か月前

    かき落とし仕上げは自然素材の高級な外壁、リシンとの違いも解説。 かき落としは見た目も良く耐久性の高い外壁、性能や工事のポイントを徹底解説デザイン性が良く、高い性能を持つ外壁として古くから親しまれてきたかき落とし。しかし、コストや工期の面で工事の件数自体は減少傾向にあります。 それに伴い、「掻き落とし」の読み方が分からないという方も増えてきました。 かき落としは職人の技術力、経験、センスによってその出来栄えは大きく変わってきます。 似たような仕上がりにリシンがありますが、見事に仕上げられたかき落としの見栄えは他の仕上げにはない重厚感があります。 という事で、今回は立派な邸宅の外壁には欠かせないかき落としについて解説していきます。 かき落としは高級な外壁仕上げ、見た目だけでなく性能も良い。 この項のまとめ・かき落としは高級な外壁仕上げ。 ・厚塗りなので対候性が高く、丈夫。 ・ジョリパット など掻き落とし風の新商品も出てきた。 ・人気の そとん壁 もかき落とし仕上げに含まれる。 ・工期は長め、施工技術が求められる。 掻き落とし、読み方だけでなく工事も難しい。リシンとの違いを開設 この項のまとめ・かき落としは細かな凸凹が魅了的な仕上げ。 ・大正時代にドイツ建築を手本に生まれたという説がある。 ・難しいかき落としを簡単にという経緯でリシン(吹き付け)が生まれた。 ・リシンは経年で色落ちするデメリットがある。 ・ワイヤーブラシで構かくラインを入れる場合もある。 かき落としの工事はタイミングが命、粒の大きさで外壁の表情は変わる。 この項のまとめ・入れる骨材は、三厘(1mm)、五厘(1.5mm)、七厘(2mm)などが有る。 ・角が真っ直ぐ綺麗か?がかき落としのチェックポイント。 ・サイドからの日当たりで平面の塗りが分かる。 ・丁寧で繊細な仕事をする職人に依頼すると良い。 かき落としのセルフメンテナンス、汚れやヒビはどう対応する? この項のまとめ・汚れはどんな汚れなのかを見極める。 ・高圧洗浄で落ちる汚れもある。 ・ヒビや割れの対応はセルフメンテナンスでは難しい。 ・トラブルがあれば早めにプロに相談した方が良い。 かき落としの補修工事はどうする?補修した部分が目立た無いようにするには? この項のま … かき落とし仕上げは自然素材の高級な外壁、リシンとの違いも解説。もっと読む »

  • ラスモルノンクラック通気工法のメッシュ伏せ込み中。メッシュは下塗り時ではなく、上塗りの時にモルタルが乾く前に木鏝などで押さえ込みます。なるべく表層に近いところに伏せ込むことで、クラックの発生を抑えます。夏場は乾きが速いので、のんびりしていられません。 1年, 9か月前

  • 七人の手練達。四国化成のクレアデコールという商品で、リッジラインという仕上。写真は模様を付けている最中で、この後タイミングを見て掻き落とします。この物件は金属切削の会社で、「削る」というテーマの元、今回の仕上が決まったそうです。掻き落とす作業も、言い換えれば削り落とすことになりますね。乾きの早い材料なので、この一面だけですが七人総がかりで仕上げていきます。忙しい作業中、無理言って振り返ってもらったところを、パシャ! 1年, 9か月前

  • 神谷幸仁 さんが新しい記事を投稿しました。 1年, 9か月前

  • 西尾市にて ジョリパット ミーティア仕上げ
    梅雨時期の仕上げ工事は天気予報を見ながら晴れ間をねらっての施工になります。
    ニチハモエン大壁工法下地です。吹き付けしてから、鏝で仕上げるパターンです。
    最近やたらとこのミーティア仕上げが多いのですが、流行り?それともたまたま? 1年, 10か月前

    • 画像、右上が良い感じですね、押さえのベストタイミング。
      以前は、どんな柄テクスチャーが流行ってましたか?

      • 以前はワイルドランダムや、マイルドプラスターランダムなどの、いわゆる鏝波のパターンが流行ってましたね。

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