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ご縁がありまして、隣地の倉庫購入しました。
これから、屋根、外壁塗装、内装工事とてを入れて行きます。
2025年から鏝志様と共同で運用する予定
とっても楽しみです! 1年, 9か月前 -
正解はRCの建造物に発生するピーコンやモッコンと言われる穴を埋めて、壁ヅラより少し控えて仕上げれる様に加工された専用の鏝でした😊
小さい構造物では数百個、大きい物では数千個、数万個にも及びます。 1年, 9か月前
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モルタル外壁施工中の現場です。材料は写真のようなモルタルミキサーという道具を使用して水を入れて練ります。25kgの粉体を一度に3袋くらい練ります。塗る人だけでなく、練る人、練った材料を運ぶ人なども必要で、なかなか少人数ではできない仕事です。 1年, 9か月前
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さてここで問題です。
この道具はどんなことに使用する物でしょうか❔
①現場で急遽肩や腰のコリをほぐすのに役立つ指圧の棒
②伝説の鍛治屋さんが作った用途不明の謎の鏝
③コンクリートの構造物の穴埋めに使う鉄の何か 1年, 9か月前 -
サイディングの上に弾性モルタルで吹付下地を作りました。
古いサイディングの改修にも使える優れものです。
写真は施行中で乾いてから薄塗りをして完了です。 1年, 9か月前 -
外構工事でブロック積み、フェンス工事
後はフェンス本体吊り込んで、土を埋め戻して完成です。
今日もとっても暑いです! 1年, 9か月前 -
クレアデコールは立体感を実現できる左官材 掻き落としで理想の外壁仕上げ
クレアデコールのかき落とし仕上げ。歴史と最新情報、四国化成の飯田氏をゲストに招いた専門家のディスカッション 削る模様と転がす模様が、 ある事知ってました? ・ご自宅の、内装仕上げに迷っている貴方 ・ご自宅の、外装仕上げに迷っている貴方 ・素敵なカッコイイ左官仕上げを探してる貴方 の疑問 […] -
名古屋市内にて平板瓦施工中の様子です。今回は下地材に遮熱タイプのルーフィングを使用。通常よく使用されるゴムアスルーフィングよりも野地板の表面温度が6~8℃低減されるそうです。(カタログデータより)今後はこのようなタイプがスタンダードになっていくのかも知れませんね。 1年, 10か月前
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瓦揚げ、お疲れ様、1束4枚 重さ13㌔。
暑いのに頑張りましたね。遮熱タイプのルーフィング
横桟・横の木材(胴縁)に瓦を釘で打ち付けて。
縦桟・立ての白(テープ)は雨漏り防止。 -
この時期の屋根工事大変そうですね
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作業する職人さんにも熱さが優しいって事でしょうか❔
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職人さんは逆に暑いですね。しかも眩しい。
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駐車場土間仕上げ、コンクリート豆砂利洗い出し、コンクリート金鏝仕上げの2パターンで仕上げました!
1年, 10か月前 -
洗面の壁と天端をモールテックスで仕上げて来ました。
お客様がかなりこだわっていまして、この現場モールテックス3箇所
ビールストン3箇所施工させて頂きました。
また続報をお待ち下さい。 1年, 10か月前 -
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前回のアスファルト工事の続きです。
アスファルト舗装、ライン引きも終わり工事終了です。
整地、路盤、アスファルト均し、左官の業務に近いところもあります、見てて勉強になります。 1年, 10か月前 -
日曜日に漆喰蛇腹の講習会に行って来ました♪
実際に現場が有る訳では無いのですが、左官の技能継承、勉強の為に参加させて頂きました。
やってみないと分からない事も有り、お誘い頂いき、大変勉強になった1日でした。
また良い職人さんとも繋がれたので良かったです。 1年, 10か月前 -
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アスファルト工事やらせていただきました。
ますは地盤強化のため改良材を重機で混ぜます。
この後綺麗に均して採石で路盤を作ります。
1年, 10か月前 -
土間フェロコン仕上げ
土間押さえの秘密兵器です。
この機械は広い土間仕上げの時にしかお目にかかれません。
なんかかっこいいですね 1年, 10か月前 -
かき落とし仕上げは自然素材の高級な外壁、リシンとの違いも解説。
かき落としは見た目も良く耐久性の高い外壁、性能や工事のポイントを徹底解説デザイン性が良く、高い性能を持つ外壁として古くから親しまれてきたかき落とし。しかし、コストや工期の面で工事の件数自体は減少傾向にあります。 それに伴い、「掻き落とし」の読み方が分からないという方も増えてきました。 かき落としは職人の技術力、経験、センスによってその出来栄えは大きく変わってきます。 似たような仕上がりにリシンがありますが、見事に仕上げられたかき落としの見栄えは他の仕上げにはない重厚感があります。 という事で、今回は立派な邸宅の外壁には欠かせないかき落としについて解説していきます。 かき落としは高級な外壁仕上げ、見た目だけでなく性能も良い。 この項のまとめ・かき落としは高級な外壁仕上げ。 ・厚塗りなので対候性が高く、丈夫。 ・ジョリパット など掻き落とし風の新商品も出てきた。 ・人気の そとん壁 もかき落とし仕上げに含まれる。 ・工期は長め、施工技術が求められる。 掻き落とし、読み方だけでなく工事も難しい。リシンとの違いを開設 この項のまとめ・かき落としは細かな凸凹が魅了的な仕上げ。 ・大正時代にドイツ建築を手本に生まれたという説がある。 ・難しいかき落としを簡単にという経緯でリシン(吹き付け)が生まれた。 ・リシンは経年で色落ちするデメリットがある。 ・ワイヤーブラシで構かくラインを入れる場合もある。 かき落としの工事はタイミングが命、粒の大きさで外壁の表情は変わる。 この項のまとめ・入れる骨材は、三厘(1mm)、五厘(1.5mm)、七厘(2mm)などが有る。 ・角が真っ直ぐ綺麗か?がかき落としのチェックポイント。 ・サイドからの日当たりで平面の塗りが分かる。 ・丁寧で繊細な仕事をする職人に依頼すると良い。 かき落としのセルフメンテナンス、汚れやヒビはどう対応する? この項のまとめ・汚れはどんな汚れなのかを見極める。 ・高圧洗浄で落ちる汚れもある。 ・ヒビや割れの対応はセルフメンテナンスでは難しい。 ・トラブルがあれば早めにプロに相談した方が良い。 かき落としの補修工事はどうする?補修した部分が目立た無いようにするには? この項のま … かき落とし仕上げは自然素材の高級な外壁、リシンとの違いも解説。もっと読む » -
ラスモルノンクラック通気工法のメッシュ伏せ込み中。メッシュは下塗り時ではなく、上塗りの時にモルタルが乾く前に木鏝などで押さえ込みます。なるべく表層に近いところに伏せ込むことで、クラックの発生を抑えます。夏場は乾きが速いので、のんびりしていられません。 1年, 11か月前
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酷暑の最中、外構土間コンクリート段取りです。
熱中症に気をつけてぼちぼち進めています! 1年, 11か月前 - さらに読み込む

これは完成したら遊びに寄らせてもらわないといけませんね💃
私もメッチャ楽しみです!!
築50年倉庫?再生して新たな価値が生まれますね。楽しみです。