ホーム左官の施工事例ジョリパットのエンシェンドブリック仕上げ!砂岩調の重厚な外壁 ジョリパットのエンシェンドブリック仕上げ!砂岩調の重厚な外壁By 谷澤 雄司 / コメントする 左官工事の概要 施工内容 樹脂・金属/外壁・外装 商品、工法 ジョリパット(エンシェンドブリック仕上げ) エリア&物件 愛知県内 日付 2026-07-21 左官のプロが解説 意匠性塗材「ジョリパット」の人気パターンのひとつである「エンシェンドブリック仕上げ」は、水ゴテと大粒の骨材(砂や石)を引きずりながら、ランダムな凹凸とクラフト感を生み出す工法です。砂岩やアンティーク調のレンガを思わせる、素朴で深みのある陰影が特徴。サイディングでは表現できない手仕事ならではの重厚感と温かみがあり、洋風建築からナチュラルモダンまで建物の外観に豊かな表情を与えます。 画像 関連する左官施工事例 この事例と同じ素材や工事内容の施工例を確認できます。仕上がりや施工条件の違いを比較してください。 樹脂・金属を使用した左官施工事例 外壁・外装の左官施工事例 鏝志が手掛けた左官施工事例 この施工を担当した会社 合同会社 鏝志 合同会社 鏝志の代表。塗装・左官工事の現場経験を積んだのち、外壁・内装・リフォーム・ジョリパットなどの多様な施工に対応。東海三県を中心に活動し、技術だけでなく顧客目線の提案と丁寧な仕事を信条としている。 主な対応エリア 岐阜県|静岡県|愛知県|三重県 所在地 愛知県名古屋市南区明円町133 谷澤 雄司 合同会社 鏝志の会社概要・対応工事・施工実績 コメントを残す コメントをキャンセルコメントを投稿するにはログインしてください。
左官のプロが解説
意匠性塗材「ジョリパット」の人気パターンのひとつである「エンシェンドブリック仕上げ」は、水ゴテと大粒の骨材(砂や石)を引きずりながら、ランダムな凹凸とクラフト感を生み出す工法です。砂岩やアンティーク調のレンガを思わせる、素朴で深みのある陰影が特徴。サイディングでは表現できない手仕事ならではの重厚感と温かみがあり、洋風建築からナチュラルモダンまで建物の外観に豊かな表情を与えます。