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平田タイル「アルトナ」の600角タイルで仕上げる明るい内装床


左官工事の概要

施工内容 タイル/内装・インテリア
商品、工法 平田タイル「アルトナ」(600角タイル)
エリア&物件 愛知県内
日付 2026-06-02

左官のプロが解説

平田タイルの「アルトナ」から、大判の600角タイルを室内の床面に施工した事例です。光が差し込むお部屋に大判タイルを採用することで、空間をより広く、開放的に見せる効果が生まれます。磁器質ならではの美しさと洗練されたデザインは、光の当たり方によって様々な表情を見せ、上品で高級感のあるモダンなインテリア空間を演出します。

よくある質問

  1. 質問: 600角タイルとは何ですか?
    回答: 約600mm角の大判タイルで、目地が少なく開放感のある床面を演出できるタイルです。
  2. 質問: 平田タイル「アルトナ」の特徴は何ですか?
    回答: 石目調の自然な質感と落ち着いた色合いが特徴で、住宅から店舗まで幅広く採用されています。
  3. 質問: 大判タイル施工で重要なポイントは何ですか?
    回答: 下地の平滑性を確保し、目地通りや隣り合うタイルの段差を丁寧に調整することです。
  4. 質問: 600角タイルはどのような空間に適していますか?
    回答: リビングや玄関、店舗、ショールームなど、広がりを演出したい空間に適しています。
  5. 質問: 大判タイルのメリットは何ですか?
    回答: 目地が少なく清掃しやすいほか、連続性のある美しい床面を表現できることです。

この施工を担当した会社

合同会社 鏝志

合同会社 鏝志の代表。塗装・左官工事の現場経験を積んだのち、外壁・内装・リフォームジョリパットなどの多様な施工に対応。東海三県を中心に活動し、技術だけでなく顧客目線の提案と丁寧な仕事を信条としている。

主な対応エリア
岐阜県|静岡県|愛知県|三重県
所在地
愛知県名古屋市南区明円町133
谷澤 雄司
谷澤 雄司

“平田タイル「アルトナ」の600角タイルで仕上げる明るい内装床” への 1 件の返信

  1. 【事務局コメント】

    600角タイルは、目地の本数を抑えられるため、床面をすっきりと見せられる人気の大判タイルです。平田タイル「アルトナ」は、石目調の自然な濃淡が特徴で、光の当たり方によって異なる表情を楽しめます。施工では下地の平滑性や目地通りの精度が仕上がりを大きく左右するため、一枚一枚の高さや通りを丁寧に調整しながら施工します。住宅はもちろん、店舗やショールームなど広い空間でも上質な印象を演出できる床材です。

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