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アスファルト工事やらせていただきました。
ますは地盤強化のため改良材を重機で混ぜます。
この後綺麗に均して採石で路盤を作ります。
1年, 10か月前 -
土間フェロコン仕上げ
土間押さえの秘密兵器です。
この機械は広い土間仕上げの時にしかお目にかかれません。
なんかかっこいいですね 1年, 10か月前 -
かき落とし仕上げは自然素材の高級な外壁、リシンとの違いも解説。
かき落としは見た目も良く耐久性の高い外壁、性能や工事のポイントを徹底解説デザイン性が良く、高い性能を持つ外壁として古くから親しまれてきたかき落とし。しかし、コストや工期の面で工事の件数自体は減少傾向にあります。 それに伴い、「掻き落とし」の読み方が分からないという方も増えてきました。 かき落としは職人の技術力、経験、センスによってその出来栄えは大きく変わってきます。 似たような仕上がりにリシンがありますが、見事に仕上げられたかき落としの見栄えは他の仕上げにはない重厚感があります。 という事で、今回は立派な邸宅の外壁には欠かせないかき落としについて解説していきます。 かき落としは高級な外壁仕上げ、見た目だけでなく性能も良い。 この項のまとめ・かき落としは高級な外壁仕上げ。 ・厚塗りなので対候性が高く、丈夫。 ・ジョリパット など掻き落とし風の新商品も出てきた。 ・人気の そとん壁 もかき落とし仕上げに含まれる。 ・工期は長め、施工技術が求められる。 掻き落とし、読み方だけでなく工事も難しい。リシンとの違いを開設 この項のまとめ・かき落としは細かな凸凹が魅了的な仕上げ。 ・大正時代にドイツ建築を手本に生まれたという説がある。 ・難しいかき落としを簡単にという経緯でリシン(吹き付け)が生まれた。 ・リシンは経年で色落ちするデメリットがある。 ・ワイヤーブラシで構かくラインを入れる場合もある。 かき落としの工事はタイミングが命、粒の大きさで外壁の表情は変わる。 この項のまとめ・入れる骨材は、三厘(1mm)、五厘(1.5mm)、七厘(2mm)などが有る。 ・角が真っ直ぐ綺麗か?がかき落としのチェックポイント。 ・サイドからの日当たりで平面の塗りが分かる。 ・丁寧で繊細な仕事をする職人に依頼すると良い。 かき落としのセルフメンテナンス、汚れやヒビはどう対応する? この項のまとめ・汚れはどんな汚れなのかを見極める。 ・高圧洗浄で落ちる汚れもある。 ・ヒビや割れの対応はセルフメンテナンスでは難しい。 ・トラブルがあれば早めにプロに相談した方が良い。 かき落としの補修工事はどうする?補修した部分が目立た無いようにするには? この項のま … かき落とし仕上げは自然素材の高級な外壁、リシンとの違いも解説。もっと読む » -
ラスモルノンクラック通気工法のメッシュ伏せ込み中。メッシュは下塗り時ではなく、上塗りの時にモルタルが乾く前に木鏝などで押さえ込みます。なるべく表層に近いところに伏せ込むことで、クラックの発生を抑えます。夏場は乾きが速いので、のんびりしていられません。 1年, 10か月前
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七人の手練達。四国化成のクレアデコールという商品で、リッジラインという仕上。写真は模様を付けている最中で、この後タイミングを見て掻き落とします。この物件は金属切削の会社で、「削る」というテーマの元、今回の仕上が決まったそうです。掻き落とす作業も、言い換えれば削り落とすことになりますね。乾きの早い材料なので、この一面だけですが七人総がかりで仕上げていきます。忙しい作業中、無理言って振り返ってもらったところを、パシャ! 1年, 10か月前
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酷暑の最中、外構土間コンクリート段取りです。
熱中症に気をつけてぼちぼち進めています! 1年, 10か月前 -
ビールストンの見本制作
時間を作って見本の政策を進めます。
カタログには無いオリジナリの見本も。
配合を変えつつ、お客さんが選べる幅を作ります。
お客さんがかなりこだわっている様で、この現場はビールストン2箇所
モールテックス2箇所の施工になるそうです。
今から楽しみです! 1年, 11か月前 -
今日のアクティビティはちょっと変わり種
床のレベリングの引っ張り試験
レベリング施工後クラックが入ってきたのて念の為強度測ってもらいました。
結果充分な強度でした。
おそらくレベリングの下の層の古いモルタルが浮いていた模様
床のモルタルやレベリングは意外に失敗も多いので慎重に作業進めて行きたいです。 1年, 11か月前 -
続き
プライマー塗布後、特殊調合にて色合わせ補修
とっても綺麗になりました!
1年, 11か月前 -
アプローチコンクリートで問題発生、乾ききる前に歩行用養生をしたら、ご覧の通り色むら発生
そこで色合わせ補修をする事となりました 1年, 11か月前 -
鉄骨柱下無収縮モルタル注入
地味ーな仕事ですけど、とっても大事な工程です。
炎天下の下81才現役左官職人HOBOさん頑張ってます。
1年, 11か月前 -
西尾市にて ジョリパット ミーティア仕上げ
梅雨時期の仕上げ工事は天気予報を見ながら晴れ間をねらっての施工になります。
ニチハモエン大壁工法下地です。吹き付けしてから、鏝で仕上げるパターンです。
最近やたらとこのミーティア仕上げが多いのですが、流行り?それともたまたま? 1年, 11か月前 -
#クレアデコール ミックス仕上
#掻き落とし 1年, 11か月前 -
長崎の軍艦島行ってきました。
日本で初めて鉄筋コンクリート造7階建の集合住宅(建築1916年)100年時間がたつとコンクリートってこんな感じになるんですね
1年, 12か月前 -
大判のタイル張らせてもらいました!
600×1200タイルで、とっても豪華な仕上がりになりました。
名古屋モザイク工業ビアンマルコ
タイルで大理石柄を表現しています。
一見本当の大理石にしか見えません。
すごいですねー! 2年前 -
床600角タイルクリップ工法 2年前
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土にセメント混ぜて(通称:バサモル)で
路盤下地を固める 工事ですね。