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駐車場土間コンクリートの前の仕込みです。
ピンコロ石で車の仕切りライン作成してます。
土間コンクリートの厚みが100から120mmなので相性が良いです。
高級感も出るのでおすすめです! 1年, 6か月前 -
深夜の某駅のU字溝設置
一つ80kg‼️人力でやると結構腰にきます。 1年, 6か月前 -
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ジョリパット ミーティア仕上、最近はこの仕上要望かなり多いです。下端もキッチリとライン出します! 1年, 6か月前
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令和の米騒動!
田口業務店のトラックは砂セメント以外にお米も運ぶのです!
今年のお米は確保いたしました 1年, 6か月前 -
土間コンクリート戦士達!
今日は作業がないので休憩中です。
奥に控えるのはプロペラ
手前に見えるのはサーファー
(振動締め固めバイブレータ)
です。
充分休んで、また頑張ってください!! 1年, 6か月前 -
田口業務店第二倉庫改修してます。
築50年という事で至る所が痛んでます。
スレート屋根から雨漏りもありましてので、板金屋根に変更
本日は屋根材の荷揚げ作業です。
高圧線が上空17.7mに通っていて
クレーンの先端が4m以内に近づくとヤバいことになるとの事
たまたま高圧線下のパトロールしていた電力会社の方からもくれぐれも注意して下さいと言われましたが、なんとか無事屋根材上げれました! 1年, 7か月前 -
物流倉庫の土間フェロコン仕上げです。
あと少しで完成です。
凄まじくひろーーい。
1年, 7か月前 -
ご縁がありまして、隣地の倉庫購入しました。
これから、屋根、外壁塗装、内装工事とてを入れて行きます。
2025年から鏝志様と共同で運用する予定
とっても楽しみです! 1年, 7か月前 -
外構工事でブロック積み、フェンス工事
後はフェンス本体吊り込んで、土を埋め戻して完成です。
今日もとっても暑いです! 1年, 7か月前 -
クレアデコールは立体感を実現できる左官材 掻き落としで理想の外壁仕上げ
クレアデコールのかき落とし仕上げ。歴史と最新情報、四国化成の飯田氏をゲストに招いた専門家のディスカッション 削る模様と転がす模様が、 ある事知ってました? ・ご自宅の、内装仕上げに迷っている貴方 ・ご自宅の、外装仕上げに迷っている貴方 ・素敵なカッコイイ左官仕上げを探してる貴方 の疑問 […] -
駐車場土間仕上げ、コンクリート豆砂利洗い出し、コンクリート金鏝仕上げの2パターンで仕上げました!
1年, 7か月前 -
先日カミさんの実家気仙沼に久々に行きました。その途中、かねてから行きたかった石巻市にある、石ノ森章太郎記念館に行きました。そこに展示してあったサンドアートです。世界大会でも優勝経験のある保坂俊彦氏の作品、圧巻でした。この記念館も東日本大震災で被害を受けたのですが、本当に数多くの方々に支えられて再開されたそうです。気仙沼も私の知っている風景とは変わってしまっていました。元通りになる事は難しいかもしれませんが、この作品を見て未来を想い創造できる気がしてきました。 1年, 7か月前
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前回のアスファルト工事の続きです。
アスファルト舗装、ライン引きも終わり工事終了です。
整地、路盤、アスファルト均し、左官の業務に近いところもあります、見てて勉強になります。 1年, 7か月前 -
なまこ壁、土蔵に施工してあるのを良く見ますが、最近はこういう仕事無いですね、、、
ここは華花という沖縄料理の店の外壁です。惜しまれながら九月一日をもって閉店との事なので行ってきました。実は岡田建工 岡田さんのご自宅の一階部分でもあります。左官の匠が集約された建物です。 1年, 7か月前 -
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アスファルト工事やらせていただきました。
ますは地盤強化のため改良材を重機で混ぜます。
この後綺麗に均して採石で路盤を作ります。
1年, 8か月前 -
土間フェロコン仕上げ
土間押さえの秘密兵器です。
この機械は広い土間仕上げの時にしかお目にかかれません。
なんかかっこいいですね 1年, 8か月前 -
かき落とし仕上げは自然素材の高級な外壁、リシンとの違いも解説。
かき落としは見た目も良く耐久性の高い外壁、性能や工事のポイントを徹底解説デザイン性が良く、高い性能を持つ外壁として古くから親しまれてきたかき落とし。しかし、コストや工期の面で工事の件数自体は減少傾向にあります。 それに伴い、「掻き落とし」の読み方が分からないという方も増えてきました。 かき落としは職人の技術力、経験、センスによってその出来栄えは大きく変わってきます。 似たような仕上がりにリシンがありますが、見事に仕上げられたかき落としの見栄えは他の仕上げにはない重厚感があります。 という事で、今回は立派な邸宅の外壁には欠かせないかき落としについて解説していきます。 かき落としは高級な外壁仕上げ、見た目だけでなく性能も良い。 この項のまとめ・かき落としは高級な外壁仕上げ。 ・厚塗りなので対候性が高く、丈夫。 ・ジョリパット など掻き落とし風の新商品も出てきた。 ・人気の そとん壁 もかき落とし仕上げに含まれる。 ・工期は長め、施工技術が求められる。 掻き落とし、読み方だけでなく工事も難しい。リシンとの違いを開設 この項のまとめ・かき落としは細かな凸凹が魅了的な仕上げ。 ・大正時代にドイツ建築を手本に生まれたという説がある。 ・難しいかき落としを簡単にという経緯でリシン(吹き付け)が生まれた。 ・リシンは経年で色落ちするデメリットがある。 ・ワイヤーブラシで構かくラインを入れる場合もある。 かき落としの工事はタイミングが命、粒の大きさで外壁の表情は変わる。 この項のまとめ・入れる骨材は、三厘(1mm)、五厘(1.5mm)、七厘(2mm)などが有る。 ・角が真っ直ぐ綺麗か?がかき落としのチェックポイント。 ・サイドからの日当たりで平面の塗りが分かる。 ・丁寧で繊細な仕事をする職人に依頼すると良い。 かき落としのセルフメンテナンス、汚れやヒビはどう対応する? この項のまとめ・汚れはどんな汚れなのかを見極める。 ・高圧洗浄で落ちる汚れもある。 ・ヒビや割れの対応はセルフメンテナンスでは難しい。 ・トラブルがあれば早めにプロに相談した方が良い。 かき落としの補修工事はどうする?補修した部分が目立た無いようにするには? この項のま … かき落とし仕上げは自然素材の高級な外壁、リシンとの違いも解説。もっと読む » - さらに読み込む

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職人さんに視線に、意気込みを感じる