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300×600角の大判タイル仕上げ|玄関の高級感を高める施工


左官工事の概要

施工内容 タイル/内装・インテリア
商品、工法 名古屋モザイク(モデネーゼ)
エリア&物件 愛知県内
日付 2026-04-08

左官のプロが解説

玄関の内床に300×600mmの大判タイルを採用した施工事例です。一般的な300mm角に比べ、目地が少なくなることで空間に広がりと高級感が生まれます。タイルの選定においては、清掃性の高い滑らかな「室内用」と、雨天時の防滑性を重視した「屋外用」を使い分けることが重要です。今回は室内側に適した質感を選択し、視覚的な美しさとメンテナンス性を両立させた仕上げとなっています。

施工会社

「タイル/内装・インテリア」の事なら気軽にお問い合わせ下さい。
主な対応エリア:岐阜県|静岡県|愛知県|三重県
所在地:愛知県名古屋市天白区海老山町1105
稲熊サトシ
稲熊サトシ
愛知県名古屋市を拠点に、内装・外壁左官工事や漆喰・珪藻土・タイル施工など幅広い業務に対応。株式会社イナマサ業務店の代表として職人の送り出しから現場作業まで一貫して担い、地域に根ざした丁寧な仕事を重視している。

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