@irakoya-mamiyakatch-ne-jp
有効 (2週間, 2日前)-
和風住宅にありがちなんですが、、、瓦屋根と板金庇の間の奥にも壁があるんです。その狭いところも塗らなければなりません。 ラス 職人さんが体を突っ込んで貼ってくれています。
1年, 11か月前 -
給湯器台作成中。木材で型枠を組んで、コンクリートを流し込みます。乾燥後に枠を外せば完成。 1年, 11か月前
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外壁のモルタルを塗った後に、サッシ廻りをコーキングします。雨漏れの防止とチリ切れの防止のためには欠かせない工程です。 1年, 12か月前
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ジョリパット エンシェントブリック仕上げ。
ジョリパットの仕上げパターンの中でも割とポピュラーな仕上げ方の一つです。 2年前 -
セニデコフランス社 セニカベ ラフ仕上げ。
外壁用の漆喰です。引きずったような模様を出しています。
下地は、富士川建材工業のラスモルノンクラック通気工法です。
2年前 -
富士川建材工業 ノンクラック通気工法
通気ラスの施工現場です。
ラスの裏紙が半透明で、ステープルを留め付ける下地胴縁が透けて見えます。
職人さんからは施工しやすいと好評です。 2年前 -
セニデコフランス社のセニカベ施工中です。現場では写真のような狭いところも施工しなければなりません。敷地状況によっては極端に狭いところでの作業になることもあります。
♯セニデコフランス
♯セニカベ 2年, 1か月前 -
モルタル外壁施工中の現場です。材料は写真のようなモルタルミキサーという道具を使用して水を入れて練ります。25kgの粉体を一度に3袋くらい練ります。塗る人だけでなく、練る人、練った材料を運ぶ人なども必要で、なかなか少人数ではできない仕事です。 2年, 1か月前
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名古屋市内にて平板瓦施工中の様子です。今回は下地材に遮熱タイプのルーフィングを使用。通常よく使用されるゴムアスルーフィングよりも野地板の表面温度が6~8℃低減されるそうです。(カタログデータより)今後はこのようなタイプがスタンダードになっていくのかも知れませんね。 2年, 1か月前
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ラスモルノンクラック通気工法のメッシュ伏せ込み中。メッシュは下塗り時ではなく、上塗りの時にモルタルが乾く前に木鏝などで押さえ込みます。なるべく表層に近いところに伏せ込むことで、クラックの発生を抑えます。夏場は乾きが速いので、のんびりしていられません。 2年, 2か月前
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狭いところの施工は大変ですね。職人さんに感謝。でも、コメディのような(笑)足がいいね